おねえ日記
よくいるおねえが好き勝手に語ります


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スピルバーグ監督が日本にエール!「希望が待っていると信じて、頑張って下さい!」
彼のような超一流の映画監督からエールを送って
もらえるって、本当に嬉しいものね!

どんな政治家やエラい人達の言葉より、素直に
心に入ってくる気がするの。

それはきっと、あたしを含めたくさんの日本人が
彼の色々な作品に心の底から感動し、勇気や元気を
もらってきたという事実があるからに他ならない。

それにしても、既に還暦を迎えた彼なのに、
仕事への取り組み方には本当に目を見張る物が
あるわ。

製作総指揮だけとってみても、ここんとこ
年3本は撮ってる。

しかも、それだけ撮ってもその作品のどれもが、
ちゃんとクオリティーを下げる事なく、
スピルバーグの色になってるのよね。

この「戦火の馬」ももちろん観に行くけど、
これからも彼にしか撮れない素晴らしい映画の数々で、
あたし達を魅了し続けて欲しいと願ってやまない
あたしでした。

オリコン 12月6日(火)4時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111205-00000336-oric-ent

巨匠スティーブン・スピルバーグ監督が、現地時間の4日に行われた映画『戦火の馬』(2012年3月2日公開)のNY ワールド・プレミアで日本にエールを送ったことがわかった。第一次世界大戦を舞台に馬と少年の絆や希望を描く同作品にちなみ、東日本大震災を経験した日本に「どんな状況に置かれていようと、それを信じて見つけようとする心さえあれば、希望は必ず見つかるもの。行く先に希望が待っていると信じて、頑張って下さい!」とコメントした。

映画『戦火の馬』作品紹介&予告編

 ワールド・プレミアには、世界中から35台のTVカメラ、100人のスチールを含む300名以上のマスコミが集結。『シンドラーのリスト』(1993年)や『プライベート・ライアン』(1998年)に続く2度目のアカデミー作品賞と3度目の監督賞の最有力候補として、その注目の高さをうかがわせた。原作者のマイケル・モーパーゴは、「厳しい体験を耐えた後に訪れる希望をテーマにしたこの物語は、様々な愛を描いた作品でもあります。少年と馬がお互いへの愛情を支えに過酷な境遇を生き抜く姿にはきっと共感してもらえると思います」とコメント。同作品が映画初出演となる俳優のジェレミー・アーヴァインは「出演が決まった時は19歳だった僕が、今では21歳…。すごく実のある2年間だった」と振り返り、初めてのレッド・カーペットに興奮を隠し切れない様子だった。

 スピルバーグ監督最新作として、ベルギー生まれの人気コミックを3Dで映画化した『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』が現在公開中。アカデミー賞候補との呼び声も高い『戦火の馬』は、来年3月2日より全国公開される。


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