おねえ日記
よくいるおねえが好き勝手に語ります


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第69回ゴールデン・グローブ賞ノミネーションが発表!サイレント映画『アーティスト』が最多6ノミネート!
この記事見て何が嬉しかったかって、
ついこの間作ったサイトの中であたしがかなり推した
ブライズメイドが最優秀映画作品賞にノミネートしてた事よ!

分かってらっしゃるわ!

だって、これほんとに良かったもの。

何で日本で単館上映さえされいのか、
はなはだ疑問!

でもたぶんあたしの予想だと最低でも
DVDくらいはリリースされそうだから、
早くあたしの周りの人達にも観てもらって、
ああでもないこうでもないって
あの映画の話に花を咲かせたいのよね。

ほんと、抱腹絶倒にも関わらず泣ける
シーンもあったりで、映画として完璧な出来
なのよ。

このブログで「ブライズメイドがリリース
決定よ!」っていうタイトルで記事を書ける日が
今から待ちきれないわ♪

シネマトゥデイ 12月16日(金)0時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111216-00000001-flix-movi

現地時間15日、第69回ゴールデン・グローブ賞映画部門のノミネート作品・俳優が発表され、『アーティスト』が最優秀映画作品賞(ドラマ)を含む最多6部門でノミネートされた。アカデミー賞の前哨戦ともいわれる同賞だけに、今回名前が挙がった作品や俳優がアカデミー賞を競う可能性が高い。第69回ゴールデン・グローブ賞授賞式は現地時間2012年1月15日に行われる。

5ノミネートされた映画『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』

 今回のノミネート発表で最も注目されるのは、ブラッド・ピット、レオナルド・ディカプリオ、ジョージ・クルーニーという人気と実力を兼ね備えた3人がそろってノミネートされた最優秀主演男優賞(ドラマ)。この3人は賞レースの最後に控えたアカデミー賞でも有力候補となっており、ゴールデン・グローブ賞を受賞した俳優がそのまま悲願の初オスカー獲得となってもおかしくない。

 一方、ノミネート数に目を向けてみれば、大方の予想通り、これまでの賞レースで圧倒的な強さを見せていたミシェル・アザナヴィシウス『アーティスト』が6ノミネートで最多。続いてジョージ・クルーニー主演の『ファミリー・ツリー』、『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』がそれぞれ5ノミネートで続いている。意外だったのは、これまでの賞レースではあまり注目されていなかったウディ・アレン監督の『ミッドナイト・イン・パリス(原題) / MIDNIGHT IN PARIS』が4部門ノミネートと健闘しているところ。ジョージが監督を務めた『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』も、最優秀監督賞を含む同じく4部門でノミネートされており、別作品で最優秀主演男優賞(ドラマ)と最優秀監督賞をW受賞するという可能性も出てきた。また、アメリカの作品でありながら、全編セルビア・クロアチア語で撮影されているアンジェリーナ・ジョリーの監督デビュー作『イン・ザ・ランド・オブ・ブラッド・アンド・ハニー(英題) / In the Land of Blood and Honey』が最優秀外国語作品賞にノミネートされるというサプライズもあった。

 一般的にはアカデミー賞ほどには注目されないゴールデン・グローブ賞ではあるが、作品賞などがドラマ部門とミュージカル・コメディー部門に分けられていることでさまざまなジャンルの作品がノミネートされやすい傾向にあり、そういった意味でも見どころは多い。来年1月の授賞式が楽しみだ。(編集部・福田麗)

主なノミネーションは以下の通り。

最優秀映画作品賞(ドラマ部門)
『ファミリー・ツリー』
『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』
『ヒューゴの不思議な発明』
『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』
『マネーボール』
『戦火の馬』

最優秀主演女優賞(ドラマ部門)
グレン・グローズ 『アルバート・ノッブス』
ヴィオラ・デイヴィス 『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』
ルーニー・マーラ 『ドラゴン・タトゥーの女』
メリル・ストリープ 『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』
ティルダ・スウィントン 『少年は残酷な弓を射る』

最優秀主演男優賞(ドラマ部門)
ジョージ・クルーニー 『ファミリー・ツリー』
ブラッド・ピット 『マネーボール』
ライアン・ゴズリング 『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』
マイケル・ファスベンダー 『SHAME -シェイム-』
レオナルド・ディカプリオ 『J・エドガー』

最優秀映画作品賞(ミュージカル・コメディー部門)
『50/50 フィフティ・フィフティ』
『アーティスト』
『ブライズメイド(原題) / Bridesmaid』
『ミッドナイト・イン・パリス(原題) / MIDNIGHT IN PARIS』
『マリリン 7日間の恋』

最優秀主演女優賞(ミュージカル・コメディー部門)
ジョディ・フォスター 『おとなのけんか』
シャーリーズ・セロン 『ヤング≒アダルト』
クリステン・ウィグ 『ブライズメイズ(原題) / Bridesmaid』
ミシェル・ウィリアムズ 『マリリン 7日間の恋』
ケイト・ウィンスレット 『おとなのけんか』

最優秀主演男優賞(ミュージカル・コメディー部門)
ジャン・デュジャルダン 『アーティスト』
ブレンダン・グリーソン 『ザ・ガード(原題) / The Guard』
ジョセフ・ゴードン=レヴィット 『50/50 フィフティ・フィフティ』
ライアン・ゴズリング 『ラブ・アゲイン』
オーウェン・ウィルソン 『ミッドナイト・イン・パリス(原題) / MIDNIGHT IN PARIS』

最優秀アニメーション賞
『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』
『長ぐつをはいたネコ』
『カーズ2』
『ランゴ』
『アーサー・クリスマスの大冒険』

最優秀外国語作品賞
『ザ・フラワーズ・オブ・ウォー(英題) / The Flowers of War』中国
『イン・ザ・ランド・オブ・ブラッド・アンド・ハニー(原題) / In the Land of Blood and Honey』アメリカ
『別離』イラン
『ザ・スキン・アイ・リブ・イン(英題) / The Skin I Live In』スペイン
『少年と自転車』ベルギー / フランス / イタリア

最優秀助演女優賞
ベレニス・ベジョ 『アーティスト』
ジェシカ・チャステイン 『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』
ジャネット・マクティア 『アルバート・ノッブス』
オクタヴィア・スペンサー 『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』
シェイリーン・ウッドリー 『ファミリー・ツリー』

最優秀助演男優賞
ケネス・ブラナー 『マリリン 7日間の恋』
アルバート・ブルックス 『ドライヴ』
ジョナ・ヒル 『マネーボール』
クリストファー・プラマー 『人生はビギナーズ』
ヴィゴ・モーテンセン 『ア・デンジャラス・メソッド(原題) / A Dangerous Method』

最優秀監督賞
ウディ・アレン 『ミッドナイト・イン・パリス(原題) / MIDNIGHT IN PARIS』
ジョージ・クルーニー 『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』
ミシェル・アザナヴィシウス 『アーティスト』
アレクサンダー・ペイン 『ファミリー・ツリー』
マーティン・スコセッシ 『ヒューゴの不思議な発明』

最優秀脚本賞
ウディ・アレン 『ミッドナイト・イン・パリス(原題) / MIDNIGHT IN PARIS』
ジョージ・クルーニー&グラント・ヘスロヴ&ボウ・ウィリモン 『スーパー・チューズデー ~正義を売った日~』
ミシェル・アザナヴィシウス 『アーティスト』
アレクサンダー・ペイン&ナット・ファクソン&ジム・ラッシュ 『ファミリー・ツリー』
スティーヴン・ザイリアン&アーロン・ソーキン 『マネーボール』

最優秀作曲賞
ルドヴィック・ブールス 『アーティスト』
アベル・コジェニオウスキ 『ダブリュー・イー(原題)/ W.E.』
トレント・レズナー&アッティカス・ロス 『ドラゴン・タトゥーの女』
ジョン・ウィリアムズ 『戦火の馬』
ハワード・ショア 『ヒューゴの不思議な発明』

最優秀歌曲賞
「ハローハロー」 『ノメオ・アンド・ジュリエット(原題) / Gnomeo and Juliet』
「ザ・キーパー」 『マシンガン・プリーチャー』
「レイ・ユア・ヘッド・ダウン」 『アルバート・ノッブス』
「ザ・リビング・プルーフ」 『ヘルプ ~心がつなぐストーリー~』
「マスターピース」 『ダブリュー・イー(原題) / W.E.』

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